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(無題)

 投稿者:静花  投稿日:2013年 6月29日(土)00時23分43秒 softbank126123086246.bbtec.net
返信・引用
  んー こんなとこあったんや  
 

昔の人いる?

 投稿者:knuckle  投稿日:2013年 6月22日(土)18時46分58秒 p3130-ipngn701fukuhanazo.fukushima.ocn.ne.jp
返信・引用
 

結構前にここでくっちゃべってた奴です。

ウナギさんやら、カイトさんやらいる?

間違ってたらスマソ

 

MonsterHunter 老山龍と煉獄竜・暴走

 投稿者:神滅剣アル・ゾディア  投稿日:2012年 7月13日(金)01時13分33秒 softbank126010184205.bbtec.net
返信・引用
  この作品はモンスターハンターですがフィクションだぜ 老山龍と煉獄竜が一緒に出る作品はないんで注意してくれ
後「黒き龍」は勝手に作ったモンスターハンター4のモンスターだ まぁどうでもいいよな

ハンターよ、老山龍と煉獄竜を狩れ。

-ハンター達
【ゾディア】:片手剣と双剣使い。ハンターとしてかなりの腕前。だといいよね。 ちなみにヘリオスZ一式。なまくらを腰をXにし消している。お気に入り装備多すぎワロタ
【フレリア】:ガンランス・双剣使い。ガンランス使いの中で一番の腕前。ちなみにアグナZ一式。ガード性能+2とボマーを発動させてる。キリンS一式もお気に入りだとか。さすが。
【アルダラ】:大剣使い・スラアク使い。煉獄竜は何度か倒す自信がある。シェンガオレンの爪でかなりの傷をおった。ミラアルマ一式。金剛体をうまく使う。他のスキルは空気だろう。
【フェルニ】:ライトボウガン使い。ソロのライボウでウカムルバスを討伐するという恐ろしい腕前。リオソウルZ一式。高級耳栓は嬉しいだろう。

第1章~剛種~

赤い鱗。炎のように燃え、口からは炎があふれ出す。
そのモンスターの名前はリオレウス。
俺は手元の短い剣・・・デッドリィポイズンで斬る。
リオレウス「グオオオオオオオオオオオ!?」
リオレウスの鱗は弾け、頭がボロボロになった。
ゾディア「おらああああああ!!」
リオレウス「グオオオオ!?」
叫びと同時に翼の爪が弾けとんだ。
ゾディア「おらああああああああああ!」
リオレウス「グオオオオオオオオオオオ!?」
リオレウスの尻尾が空高く舞い、そのせいかリオレウスは倒れこむが直ぐに立ち上がる。
それでも命が尽きない。それだけ飛竜種は強いのだ。
しかしリオレウスは脚を引きずりこちらに近づいてくる。
ゾディア「くそっ・・・体が動きづらい・・・」
今攻撃すれば疲れが遅いかかるだろう。だが・・・
ドカン!ドカン!
リオレウス「グオオォォォ・・・・」
フェルニ「大丈夫ー?まぁもう倒したけど・・・」
俺に近づいてきた女性はヘルムを外し、汗をかなりかいている。
女性の名前はフェルニだ。ライトボウガンを使う。そのライトボウガンは滅弩ダークデメントだ。
とりあえずスルーしておこう。

そんなこんなでドンドルマに戻ってきた。
あのリオレウスは最近近くに現れた種類といわれる。
どうやら遠くの広場の密林などにいるという[剛種]と呼ばれる種類らしい。
その素材を加工屋に持っていく。遠くの広場の加工屋の人がいるらしい。
ゼルト「よう!俺は遠くのメゾポタミア広場から来たんだ!剛種とか変種とかの素材なら俺に任せろ!」
ゾディア「んじゃあこのリオレウスの素材で何か作れるか?」
ゼルト「足りないな・・・アンタ片手剣使いだろ?それだったら無理だな。」
ゾディア「そうか・・・」
むちゃくちゃ残念だった。

残念な気持ちで自分の仮家に向かってると気になる噂が耳に入った。
ヘンター1「おいおい、最近キリンS装備してる美人がいるらしいぜwwww」
ヘンター2「マジでwwwwナンパするかwwww」
キリン装備と聞いてドキっとした。かわいいのだろうか。
そんな事を思ってるとあたり悲鳴が聞こえてきた。

ハンター「老山龍だって!?しかも剛種!?」

その時、ドンドルマ中の人々が逃げる人もいれば家に閉じこもる人がいる。
一方ハンターは戦闘に備えていた。
その中に懐かしい人が一人いた。

フレリア「ひさしぶりだな。」
アルダラ「お前がゾディアか。フレリアが良くお前のことを話してくれてるぞ。」
フレリアは昔ジンオウガを一緒に狩った仲だ。
アルダラはフレリアの幼馴染らしい。
ゾディア「とりあえずかくかくしかじかで・・・」

フレリア「んじゃその老山龍剛種を狩るのか。」

そんなこんなで老山龍を狩ることになった。
しかし・・・

ギルドナイト「なんだあれは・・・」

黒き龍「グルルルル・・・」

今・・・伝説の黒龍と黒き龍が復活しようとしていた。

次回 第2章~老山龍と書いてラオシャンロンと読む~
 

「MonsterHunter 3G ~混沌する世界~」

 投稿者:死神モ滅スル熱キ剣  投稿日:2012年 6月28日(木)00時17分58秒 ZJ038015.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ☆主な登場人物☆

シュン【17歳】:大剣をふるうモガの村の新米ハンター。まだハンターになりたてでアオアシラを討伐したくらいしかやってない。
ユウマ【17歳】:シュンと同じ新米ハンター。シュンの親友でもある。双剣を使って華麗に連撃を繰り出す。
アル 【16歳】:太刀を使う新米ハンター。太刀使いの実力としては少し手慣れたハンターと同じレベル。
ナナオ【17歳】:女性の新米ハンター。片手剣を使っているが、スラッシュアックスを使うこともある。誰かさんが思いを寄せる。

~大体あらすじ~

シュンはモガの村に来て色々あーだこーだ話してアオアシラを狩りに行った。
無事に終わって休んだ。
あらすじは終わり。以上。

【第一章】
第二話「海竜」

シュン「ほぁ~…」

と、シュンは大きなあくびをして起きた。
着替えを済ませて外に出るといきなり地震のようなものが起きた。

シュン「な、何なんだ!?」

シュンは急いで村長のもとへ向かった

シュン「村長、これは一体?」
村長「うむ、最近になって地震が起きておるのだ」
シュン「どうしてですか?」

村長が少し考え込んで口を開いた。

村長「原因はわからん」
シュン「そうですか…」

シュンは一旦家に戻り装備を整えた。

村長「今日は何を狩るのだ?」
シュン「孤島の海で魚類の素材でも取ってこようかと思います」
村長「そうか、凶暴なモンスターがいないとは限らんから注意していってくるのだぞ」

シュンは酸素玉や漁獲モリを買っていき出発した。

シュン「よし、海に行こう」

途中でジャギィが邪魔してきたが、無視して海へ向かった。
少しして海についたシュンは、助走をつけて海に潜った。

シュン「ふむふむ、魚がたくさんいるな(当たり前だろ)」

魚を探して、もっと奥のほうまで泳いで行った。

シュン「あれ?魚がこっちにたくさん来てるぞ。まさかあっちに大物が?」

シュンは大物がいると考えて、さらに奥へと向かった。
そこには、巨大なモンスターがいた。

シュン「あれは一体…?とにかく戦ってみよう」

シュンは大剣を抜いて、目の前に現れたモンスターに立ち向かった。
しかし、全く攻撃が通じなかった。

シュン「なんだ!?」

モンスターは体を捻った。
そして、いきなりシュン目掛けて突進してきた。

シュン「うわぁっ!」

シュンが起き上がると、また突進の体制をとっていた。
シュンは偶然持っていたモドリ玉を使った。
ベースキャンプに戻ったシュンは諦めて村に戻った。

村長「何かあったのか?」

シュンが焦って顔で戻ってきたため村長は事情を聴いた。

シュン「実は…」

シュンは全て村長に話すと村長は驚いたような表情で言った。

村長「ま、まさか…それは海竜ラギアクルスだと思う」
シュン「ラギアクルス…?」
村長「もしかしたら地震の原因はそいつかもしれん」
シュン「なら今からラギアクルスを狩りに行きます!」

村長は首を振った。

村長「今のお前さんの技術と装備では無謀だ」
シュン「そうですか…」

シュンは仕方なく他の狩に出かけた。
沢山狩りに行ったあともどってきて、さっきの件で疲れたのか家に帰ると早々に眠りについた。

第二話 完



 

Monster Hunter3<生命ある者たち>

 投稿者:両断師  投稿日:2012年 6月23日(土)19時28分1秒 PPPpm287.kyoto-ip.dti.ne.jp
返信・引用 編集済
  モンスターハンター3G『生命ある者達』
登場人物
【カイト】大剣使いの青年(19)。モガを訪れ、腕を磨き、『大海龍ナバルデウス』を討伐し、見事、村の英雄となった。
【クロウ・デニクシア】砂の街ロックラックから来た若者、ライトボウガン使い。(19)
【ネリアス・トーヤ】双剣使いの若者(19)、デニクシアと同じくロックラックから来た。

各人装備紹介

カイト『大和・真』シリーズ『破岩大剣ディオホコリ』
クロ・デニクシア『ディアブロX(ガンナー)』シリーズ『峯山大砲』
ネリアス・トーヤ『破岩双アルコバレノ』
『ブラキX』シリーズ

<あらすじ>
カイト一行は、急遽タンジアの港に呼び出され、カイトを除く、それ以外のメンバーの初のG級古龍『峯山龍ジエン・モーラン』討伐をギルドマスターから依頼され、出発。
なんとか耐え、決戦に持ち込めたが、まだ勝機はあるのかどうか分からない……果たして?

第六章『決戦』

クロ「おいおい、こりゃたまったもんじゃねぇぞ、撃っても斬ってもビクともしねぇ」
トーヤ「はぁっ……はぁっ…カイトさん、どうします?」

相手は勝ち誇ったように雄叫びを上げる。
ジエン・モーラン「ギャオアアアアアアアアアアァァ!!!」

カイト「くっ……なんて威力だこの雄叫びは……!   トーヤ、クロ!二人は撃龍槍を打てるよう準備してくれ、俺は奴の足止めに掛かる!」

カイトは答えも待たずに大剣に手をかけながら再び大地の化身、峯山龍の元へ向かう。
クロ「ちっ………ああ、分かった! 俺より先に死んだら承知しねぇからな、カイト!」
トーヤ「カイトさん、無理は禁物です、でも、油断しないで下さい」

カイトが相手の腕に立ち、抜刀し溜め始める。

カイト「1……2………」
刀身が光った
カイト「だああぁ!!」

ズギャン!!と鈍い音を立てて大剣が腕にめり込む、その直後、堅い腕甲にヒビが走ったかと思うと、バリッ!!と嫌な音を立てて粉々に割れた、おびただしい血が吹き出す!
標的は大きな悲鳴を上げてのけぞった。
カイトは、大剣で斬りつけた際の重い衝撃を回避で逃がし、標的に向き直る。
標的は古龍の名を持つ者、そうそう油断は出来ない。
ジエン「グオオォ…!」

標的はこちらを薙ぎ払おうと巨大な龍牙を大きく振る予備動作を見せていた。

カイト「(……避けきれないか!)」

しかし、体にはいつまで経っても衝撃は来なかった。
カイトが驚いて上を見やると、峯山龍が何かで拘束され、一切の動きを封じられていた。
ジエン「ヴオオォ!?…ヴァアアアアオォー!!」
標的は必死に拘束から抜け出そうと必死にもがいていた。
クロ「拘束用バリスタで封じてる間に、全力で攻撃を叩き込め!」
カイト「助かったよ、ありがとう!」
クロ「礼は後でいいさ!」

カイトは再び標的に振り向き、腹部をねらい抜刀し溜め始める。
カイト「1…2……!…だあああぁぁ!」

大剣が腹部を鈍い音と共に深々と切り裂く!
大量の血が腹部から吹き出し大砂漠を赤く染める、カイトは気にせず更に溜めた。
カイト「1……2…!でやあぁ!!」

ザギャン!!と音を立てて傷口を更に斬る、傷口から血が吹き出したが、カイトは気にせず、直ぐ様回避し、隙を無くす。

ジエン・モーラン「ヴオォォ…!!」

標的は撃龍船に徐々に、確実に接近し、今にも押し潰そうとしていた。
カイト「トーヤ!撃龍槍の準備を!」
トーヤ「分かりました!」

トーヤは一旦攻撃を中断すると、直ぐ様砂埃を上げながら船上へと戻った。
目の前には巨大な山が、後ろにはそれに対抗する兵器を備えた撃龍船、最後の決戦である。
カイトは再び標的に向き直り、体勢を整える。
トーヤ「準備いいですよ、カイトさん!」
カイト「ああ、わかった!」

峯山龍は、カイトの事など気にも留めず、前進する。
カイト「だぁっ!!」

カイトは抜刀し、腹部を叩き斬る。
出血と共に来る手応えは大いにあった。
カイト「ちっ……! トーヤ、もうすぐ撃龍槍が届く範囲に来るはずだ、恐らくあいつは僕らごと押し潰そうとしてのしかかりを行ってくる、その予備動作を狙って撃龍槍を打ち込んでくれ!」
トーヤ「はいっ!」
クロウ「俺は、回復とかの援護だな、よし!」
カイト「ああ、頼むよ!」
クロウ「おう、まかせとけっ!」

巨山はもう、すぐ撃龍船を押し潰さんばかりの距離に来ていた。

次には、山が巨体を精一杯持ち上げて、猛々しい龍牙を天にかざしながら、唸り、今にも倒れんと言わんばかりだった。
カイト「今だ!トーヤ!」
トーヤ「はいっ」

トーヤはバリスタの攻撃を一旦中止すると、船頭付近に階段を使って登り、そばにあった龍対抗兵器用に置いてあるピッケルを手に取り、空高くそれを振り上げ、これでもかという程の渾身の力でそこにあった起動スイッチの中心部に叩きつけた。
カラカラカラカラ…と金属の何かが回転し擦れ合う音がなり、次の瞬間、巨大な槍が回転しながら勢い良く飛び出し、峯山龍の腹部に深々と突き刺さった!
ジエン・モーラン「ヴォオアアァァ……!」

標的は腹部への激痛に、思わずのけぞった。
撃龍槍が腹部から回転しながら抜け、その深い傷口から目を見張るような大量の血が噴出され、大砂漠と激龍船の一部を血で赤く染めた、生臭い金属の臭いが鼻をつんざく。
クロウ「ヒュウ!やったなトーヤ!」
カイト「よし!でかした、トーヤ!」
トーヤ「あ…ありがとうございます」

標的は確実といっていいほど瀕死になっていた、あれだけの傷なのだから、無理はない。

カイト「よし、あともう少しだ、気を抜かずにいこう!」
トーヤ「はいっ」
クロウ「おうよ!」

トーヤも自分の役目が終わったので、再びアルコバレノを抜き放ちながらカイトの元へ向かい、加勢した。
カイト「トーヤは、腕を狙い続けて怯ませてくれ、僕はさっきと同じように腹部を狙い続ける。」
トーヤ「はいっ、分かりました」
クロウ「じゃあ 俺はバリスタ役だな」
 

なんか色々と

 投稿者:デュラガウア  投稿日:2012年 6月23日(土)12時02分21秒 softbank126010184205.bbtec.net
返信・引用 編集済
  何でも来いやウナギチャットの派生バージョンだと思って使ってみてくれ
勝手に小説してもおkだし

まぁ初の時は初だと言ってくれればいいや

それと来てくれたらリストに登録するね


後はモンハンについて好き勝手に話してくれればいいさ
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2012年 6月23日(土)11時56分9秒 softbank126010184205.bbtec.net
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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